CDアルバム

CD購入をご希望のかたは、商品名、ご住所、お名前、数量をご記入の上、メールフォームよりご注文ください。送料無料、後払いにて、商品をお送りさせていただきます。

金融機関:ゆうちょ銀行・三菱UFJ銀行・ジャパンネット銀行・ビットコイン



nea&柴田コウメイ「the language of jazz」

ジャケ画像(小).jpg2017年12月31日リリース。
曲目
1.Cool Struttin' (by Sonny Clark)
2.All The Things You Are (by Jerome David Kern)
3.Yesterdays (by Jerome David Kern)
4. My Ideal (by Richard a.Whiting/Newell Chase)
5.Gloria's Step (by Rocco Scott LaFaro)
6.Joy Spring (by Clifford Brown)
7.Sundu (by Clifford Brown)
8.When I Fall in Love(by Victor Young)
SPF-004 定価2500円(税込)


田中あつ子「AMAIRO」

8p-jaket_p8-p1.jpg2018年1月2日リリース。
曲目
1.THE ROSE(訳詞:高畑勲/作曲:Amanda Mcbroom)2.さびしいカシの木(作詞:やなせたかし/作曲:木下牧子)3.翼をください(作詞:山上路夫/作曲:村井邦彦)4.星に願いを(訳詞:山川啓介/作曲:Leigh Harline)5.エターナリー(訳詞:山川啓介/作曲:Charlie Chaplin)6.ポルトガルの4月(訳詞:伊藤玄二郎/作曲:Raul Ferrao)7.TOP OF THE WORLD (訳詞:森愛仁霞/作曲:Richard Carpenter)8.草原情歌(訳詞:青山梓・劉俊南/作曲:王洛賓)9.竹田の子守唄(日本民謡)10.広い河の岸辺(訳詞:八木倫明/スコットランド民謡)11.YOU RAISE ME UP (訳詞:山川啓介/作曲:Rolf Lovland)12.朧月夜(作詞:高野辰之/作曲:岡野貞一)
TM-001 定価2500円(税込)
発売元:髙松企画


髙野久美子&柴田コウメイ「瞬」

ジャケット画像サイト用.png2017年5月12日リリース。
曲目
翼(武満徹:作詞作曲)/いつしかに(福山静子:作詞/松永智恵美:作曲)/オリーブの木の下で(Kayoko:作詞/柴田光明:作曲)/キャベツ畑のお姫さま(柴田光明:作曲)/あなた(小坂明子:作詞作曲)/見上げてごらん夜の星を(永六輔:作詞/いずみたく:作曲)/誰もいない海(山口洋子:作詞/内藤法美:作曲)/浜辺の歌(成田為三:作曲)/浜千鳥(鹿島鳴秋:作詞/弘田龍太郎:作曲)/雲の海(Kayoko:作詞/柴田光明:作曲)/BYE BYE CRICKET(Kayoko:作詞/柴田光明:作曲)/なんにもないのうた(浦沢広平作曲)
SPF-003 定価2500円(税込)



坂田佳子デビューアルバム「ひざまくら」

ジャケット.jpg2016年5月27日リリース。
全国のCDショップ、通販サイトでお求めいただけます。
曲目
NAMIDA(オリジナルピアノソロ)・あんた(作詞・作曲 伊藤薫)・メロディー(作詞・作曲 玉置浩二)・時の流れに身をまかせ(作詞 荒木とよひさ/作曲 三木たかし)・糸(作詞・作曲 中島みゆき)・Oh My Little Girl(オリジナルピアノソロ)・ラブ・イズ・オーヴァー(作詞・作曲 伊藤薫)・君といつまでも(作詞 岩谷時子/作曲 弾厚作)・やっぱ好きやねん(作詞・作曲 鹿紋太郎)・冬の桜(オリジナルピアノソロ)
SPF-002 定価2500円(税込)

訂正とお詫び
当CDに付属しているブックレットにおきまして、君といつまでもの作詞作曲が鹿紋太郎と表記されていますが、作詞 岩谷時子/作曲 弾厚作の誤りでございました。訂正させていただきますと同時に、深くお詫びさせていただきます。



柴田光明1stソロアルバム「JAZZ ROCKET」

アルバムジャケット.jpg2013年11月8日リリース。
全国のCDショップ、通販サイトでお求めいただけます。
itunesでも配信中!→
曲目
流星雨(オリジナル)・夜明け(オリジナル)・シーシーライダー・フライミートゥザムーン・二人でお茶を・ブルーボサ・ラブミーテンダー・テイクファイブ・枯葉・朝日のようにさわやかに・いつか王子様が・オールオブミー・ジャズロケットブルース(オリジナル)・テネシーワルツ・A列車で行こう・夕暮れ(オリジナル)
SPF-001 定価2500円(税込)


雑誌「JAZZ LIFE」2014年2月号Disc Review

 ひとりピアノと対面し、黙々強力なタッチを鍵盤へ叩き込んでいく。そして、すぐ先にあった音からの連続性のみを次の音へと反映させるのだ。それもあくまで感情を抑えた狂乱のスピード感で・・「21世紀のトリスターノ」の語がよぎる。しかし4曲のオリジナルに聴かれる望郷感はそこへほのかな甘美を加え、ふとしたきっかけにエキセントリックなラグタイム奏者の顔ものぞかせる。ただいずれにせよその速弾きはかつてNYで将来を嘱望された折り紙つきで、なぜその華やかなステージ人生から身を引いたのかは知る由もない。こうして10数年ぶりに姿を現したことは、それだけでも日本ジャズ界に大きな光明となろう。(長門竜也)




















CD Album now on sale!
amazon.gifhmv.gif
特定商取引法にもとづく表示